| 第1位 |
自転車君拉致事件 |
追い山よりランクイン。偶然とはこういう事なのかと感慨深い出来事であった。
追い山当日、たまたま会員の目の前で自転車から落車したため、簡易治療と自転車修理を緑幸研修センターにて行う。そして、説得によりなぜか数時間後には締め込みを締められてしまうといった悲しきストーリー。
いやいや、「鶴の恩返し」のような美しいストーリーである。
その後、彼はがんばっているのだろうか? 来年、彼はやってくるのだろうか? |
| 第2位 |
若林慶一若手頭逝去 |
2007年11月28日。若手頭である若林慶一若手頭急逝の連絡が会員に届いた。
あまりにも早すぎる出来事に、会員は驚きを禁じ得なかった。通夜には会員のほぼ全員がそろい、告別式に於いて祝いめでたでの見送りとなった。
故人は幼少より緑幸流で活躍し、一時期、学業専念のために山笠から離れる時期もあったが、昨年より再び緑幸流に於いて活躍。復帰後は子ども達への指導、交通や接待などの役割を担っていた。
| 博多のサイタラじいさん「若林慶一若手頭様のご冥福をお祈りいたします。」 |
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| 第3位 |
道外勢そろい踏み |
またまた追い山よりのランクインである。
ご存じのとおり、緑幸流は人数が少ないわけであり、道外から参加される方々の受け入れ先となる。
これは、連絡を受けた観光係が緑幸流に配慮して下さっていること、『緑幸流どっとこむ』を見て指名というパターンが多い。
彼らは、「また来ます!」という言葉を残し、一度は芦別から離れる。そして、その言葉のとおり戻ってくるのである。
さまざまな事情により、毎年というわけにはいかないのだが、戻ってくる故郷芦別緑幸流。
2007年はみなさんの都合が合い、道外勢が揃ったのである。
・三番棒さん ・GOTOさん ・廣瀬@高知さん ・隈部さん
・S宮さん ・愛知のこーじさん ・森先生 ・S本さん |
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| 第4位 |
おぼっちゃま・マネに長男誕生 |
おぼっちゃまとマネの間に男の子が生まれた。来年にはさっそくデビューかな?
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| 第5位 |
おぼっちゃま・ばか旦那が赤手拭昇進 |
今年、赤手拭に昇進したのは、おぼっちゃまとばか旦那であった。 |
| 第6位 |
ヒロが緑幸流に参加する。 |
今年、ニューフェイスとしてヒロが入会した。
デビュー第2戦、ボウリング大会ではいきなり優勝するなど大物ぶりを発揮した。 |
| 【3ばか】KUMA-Tデビュー |
3ばかがKUMA-Tをユニフォームとして採用した。
来年はBUTA-Tを採用するかもしれない。 |
| 第8位 |
だいちゃん入院 |
幸いなことに、短期で退院した。 |
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