(※敬称略)例のごとく、脚色あり。
今だから笑えるだけどね。

事件簿 事件発生日 被疑者・当事者等 事件の概要
山小屋設置事件 山小屋設置 被疑者不詳 作業第一弾『山小屋設置』。パイプやら鉄板やらを若さん家から積み込み、準備万端に設置場所を向かう。しか~し、緑幸研修センターの管理人さんが不在。物置にある必要なものが取り出せないという事態に!! この日の作業は足場を一段組んだ時点で終了、翌週に持ち越された。
テーマ事件① 詰所開き前日 メンバー 掲示板にあれほど書いたのに、テーマ案が1つも出てこず。あわててマネに「テーマを考えろ!」と指示したのが詰所開き前日であった。
テーマ事件② 詰所開き 総代・はっぱ隊主宰 前述の通り、テーマは土壇場で決まった。そういう経緯もあり今年はテーマ発表はないだろうと思っていたのにかかわらず、詰所開きでテーマを発表する事になった。そして、今年もそのことを通告されたのが詰所開き直前。今年も広報は慌てて原稿書き。なんせ、今年のテーマは高校の学校祭みたいなテーマだから、その意味づけをするのに四苦八苦であったが、何とかこじつけて納得させた?
どいつもこいつも・・・ 詰所開き おぼっちゃま
ばか旦那
Sこうじ
詰所開きはセンターで解散することになっている。そこで、センターにある飲料品を詰所に運ぶ作業があった。その任にあたったのが3ばかとSこうじ。出発前に金庫番より「詰所の鍵をかけてくる様に」という指示があった。任務終了後センターに戻った時におぼっちゃま・ばか旦那・Sこうじに鍵をかけたか確認。「知らん!そんなもん!」という返事。広報しか車を運転できないため、渋々再度詰所へ。「ったく、どいつもこいつも、どうもならん!」
ばか旦那遅刻事件 上飾り取り付け ばか旦那 集合時間になってもばか旦那現れず。メールしても電話しても応答無し。「きっと消防の演習なんじゃない?」なんて思って作業を進めていると、「今起きたぁ~」とふらふらのばか旦那が参上。顔はむくみ、目はうつろ・・・。とにかく遅刻したからには3ばかの掟に従い鼻フックの刑となった。
しかも、作業終了前に消防演習のため早退。「あいつは何しにきたんだ?」と誰かが言ったとか言わなかったとか。
自転車君、拒否る 上飾り取り付け 自転車君 昨年、自転車から落車し、メンバーに救助された事から追い山に出る羽目になった彼。終わったときには「来年も絶対に来ます!」って言っていた。この日、運悪く(?)作業中のメンバーの前を通りがかり、前さばきに呼び止められる。「今年は出れそうか?」「絶対出ません!」と拒否。
おいおい、「絶対」ってことばはどういう意味なんだ?
総代の反乱2008 上飾り取り付け 総代 詰所2階にて鉄砲を作っていた総代とまる子のじいちゃん。古い鉄砲の中に先っぽだけグニャと曲がるものあり。それを見た総代、「これ、広報の・・・・みたいだな。」と下ネタ攻撃。本当に、アレのように見えた。やはり、あの会社の上司と部下は広報への反撃の機会を狙っている?
締め込み交換事件 追い山ならし おぼっちゃま
ばか旦那
追い山ならしの時。センターに来た2人は同じところに締め込みを置いてあった。いざ、締めるときに「おい、俺のはどっちだ?」
先におぼっちゃまが1つを取り、締め始めた。が、その後、ばか旦那が「俺のはこっちじゃねぇ!」その後の顛末は・・・
道外勢の紹介事件 追い山出陣式 はっぱ隊主宰
広報部長
出陣式が始まる十数分前。一応念のために広報がはっぱ隊主宰に問い合わせた。「俺、今日こそはしゃべる事はないよね?」と。
「あ、道外勢の紹介。」と式次第を記した紙を見せるはっぱ隊主宰。「だから、そういう事は早く言ぇ~!」。またこの日も急遽事務室に立てこもり、道外勢の皆さんを確認。携帯からサイトをチェックし漏れがないようにと。そのうち、「あれ、芦高野球部は紹介するのか? 市外からの参加者はどうするんだ?」と次から次へ疑問が浮上。その都度、取締(前さばき・金庫番)に確認。だ、だから、早く言ってくれってんだ!!
頭突き合戦 追い山出陣式 総代・市の一取締 たすきを渡す儀式があるのだが、その中で、何がどうなったのかは不明だが、総代と市の一取締が頭突きを演じる場面があった。
これは、毎年恒例となるのだろうか? ちなみにこの瞬間を写した写真がこのサイトのどこかに掲載されているので探してみよう!
KUMA-T事件 追い山 3ばか 午前中、広報から3ばかへ指令が打電されていた。「KUMA-T忘れるな!」と。
しかし、言い出しっぺの広報はもちろん、おぼっちゃままで忘れる始末。まじめに持ってきていたばか旦那が激怒。
バケツ忘れる 追い山 被疑者不明 神社に着いたとき、誰かが言った。「ん?バケツは??」「あっ!」。そう、山を書くときに不可欠である水。その水を入れるバケツがない!! いくら地獄山でも水は欲しい。神社参拝が終わって駅前に行った後、交通だったはっぱ隊主宰が取りに行く羽目に。
鉄砲落とし物事件 追い山 被疑者不詳 表・見送りの台上がり4名が降りた後、しばらくして。前さばき夫人が「これ、落ちてました」と広報へ鉄砲を届けた。
最初は一番山の鉄砲だと思っていたが、後日数を数えると緑幸流のである事が判明。この4人のうちの誰かが使っていた鉄砲らしい。
バケツ吹っ飛ばす事件 追い山 広報部長 途中、高校生に水のかけ方を伝授しようと思って実演。ところが、握力が既に落ちていたんだべ。バケツを吹っ飛ばし、誰かにぶつけてしまうという大失態。さすがに2回目は上手にできた。(自己満足)