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2013年 追い山 トップページ |
| 2013.7.20 |
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先週の金曜日は、落ち着かなくて熟睡できる状態じゃ~、ありませんでした。 やっと、追い山の日の事が書けるようになった気がします。 無事、奉納することが出来たと思います。 緑幸流に携わって頂いた皆様にお礼申し上げます。 道外、市外から加勢頂いた人達に感謝。 最後になりますが、緑幸流のメンバーに感謝、そして『ありがとう。』
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| 今年も追い山が終わり、山笠シーズンが終了しました。 今年は様々な面で例年と違い、役員一同、大変苦労されたことと思います。 それらを列記してみると・・・ ①当番流であること。 ②若さん・まる子のじいちゃんが鬼籍に入られた最初の年であること。 ③参院選の投票会場となるため、緑幸研修センターが追い山当日使用できなかったこと。 などが主なものとしてあげられます。 これらのことの他に、仕事や業務・健康面等々により、思うように参加が出来なかった人もいたであろうし、辛かったと思う人もいたであろうし、不満や反省点があった人もいたであろうし、戸惑った人もいただろうなぁと思います。 場合によっては、もがき苦しんだのかもしれません。 その反面、嬉しい話もありました。 まず最初にあげられることは、新たな会員が増えたことですよね。 その人達の追い山が終わった時の感想「楽しかった。来年もやりたい。」というのが、大切なことなんですよね。 もちろん、楽しいことだけではないのは事実ですが、山を舁いた後の「爽快感」「達成感」を味わって頂けたらなと思っています。 今年、市外・道外からこのサイトを通じて参加された皆さんにも「痛かったけど、楽しかった。」などの感想を頂きました。 緑幸流は人数が少ないわけですので、わざわざ交通費を払ってまで来て頂いただけでもありがたいことですが、この様な感想まで頂いて感謝しております。 大したおもてなしもできなくて恐縮している次第ですが、来年のご参加をお待ちしております。 また、言うまでもなく、町内会を始めとしてたくさんの方々のご支援があってこそ、緑幸流の追い山があったわけです。 山笠は舁き手だけでは動きません。 本当にありがとうございました。感謝申し上げます。 これから先、色々な懸念があるでしょうが、緑幸流として今までの根本的なスタイルを崩すことなく、一人ひとりの持ち味を活かし、連携・協力しながら存続していければと願っています。
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