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2016.7.16

メンバーの感想 当日の模様はこちら

メンバーの感想
総代 金妻のだんな 今年の山笠行事、無事終了大変ご苦労様でした。また、連覇おめでとうございます。
今年は妻の喪に服す為、 陰ながらの応援となりましたが、総代代行、取締をはじめとし、会員一同が一つになって動いている姿に感動いたしました。
また仲間の大事さ、絆の深さを改めて感じることができました。これからも、「みんなで、仲良く、楽しく」を合言葉に頑張りましょう。
緑幸流の皆様、そして緑幸流を応援してくれている皆様、大変ありがとうございました。
緑幸流バンザーイ!!
総代代行
(委員・振興会監査)
白クマ

追い山に参加された皆様、ご協力を戴いた皆様、感謝感謝です。
本当にありがとうございました。

山台造りの時の総代からのお話し以降、プレッシャープレッシャーの毎日でした。
仕事も忙しく、流の事も考え、1日が過ぎるのが速く、不安に押しつぶされそうな毎日でした。

流詰所開きの挨拶、追い山出陣式の挨拶、祝いめでたの歌いだし、辛かった・・・・・・。

『みんなで、仲良く、楽しく。』
不安ばかりで楽しめませんでした。
楽しめたのは追い山奉納後、センターに戻り水掛け祭りが始まった頃から・・・・
水を被った時に、肩の重みが流されたように感じました。

直会2次会で金妻のダンナさんが顔を出してくれた時は、最高に嬉しかった。

追い山10分前くらいに、対面歩道に総代を発見。
腕を伸ばしグーで合図すると気がついて返してくれました。
総代と金妻さんとジュニア、3人からパワーを貰いました。結果、清道入り追い山とも一番時計。

何点か反省、改善しなければならない所もありますが、今一時、最高の余韻に浸っていたいです。

博多のちどり足さん、周さん、オイシャンズ11の皆さん『ナマラすごいプレッシャー』ありがとうございます。

来年は、より最高の緑幸流を皆様に見ていただきたいと思います。
ありがとうございました。

委員
(振興会会長)
駅員
委員
(振興会監査)
新選組
委員 はっぱ隊主宰
委員 だいちゃん
取締 ばか旦那 今年は当番の年だったので、個人的にはタイムとか一番時計などは全く考えてはいませんでした。
滞りなく終わってくれれば良いと思っていました。

反省点は沢山ありますが(苦笑)毎年そうですが、当番の時は尚更みんなの助けが無ければ出来ません。

緑幸流はみんな助けてくれます。これは感謝です。
出来ない事は誰かがカバーしてくれる。みんなでやってる緑幸流です。

その結果が一番時計という結果だと思います。
今後もみんなでやり遂げた感動をみんなで実感できればと思います。

子供達やお母さん方のご協力にも感謝致します。
ありがとうございました。
取締 おぼっちゃま
赤手拭筆頭 筆頭のおすぎ 今年は総代不在の中、野原代行を中心にみんなで準備をして来ました。
当日を迎え、人数の多さにびっくり。
センターがびっしり、今年はやれるって確信したのもこの時でした。
結果、清道、本コース完全制覇。緑幸の二連覇と言う最高の結果。
去年に引き続き今年も最高の山をかき最高の仲間達と最高な思い出を作る事が出来ました。
改めて緑幸の絆の強さを痛感した山でした。 来年は総代も帰って来ます。
三連覇目指してみんなで頑張りましょう。
皆様、本当にお疲れ様でした。
緑幸最高~(笑)
赤手拭筆頭 Sこうじ
赤手拭 Sくま
赤手拭 リハビリ やりました2連覇!そして、お疲れ様でした。緑幸流の絆の強さを感じた最高の山でした。 このような素晴らしい結果が出せたのも、数多くの方々に支えていただいたからであり、本当に感謝しております。
久々の一番棒だったので、十分に堪能出来ましたが、反省点も多く、来年への課題として、精進していこうと思います。
今年は、若い人も増え、緑幸の輪が一段と広がりました。もっと輪を広げて、来年も大輪の花を咲かすことが出来ればと思います。
皆様、本当にお疲れ様でした。
若手頭 かじぃ 追い山が終わった今,充実感となんだか今までにないさわやかな気持ちで過ごしています。

昨年・今年と新しい方々が入ってきて,自分自身新たな気持ちで山笠に臨むのと同時に,

自分のことだけでなく,周りに目を向けることも大切なこととなりました。

緑幸流の先輩たちの姿勢を思い起こしつつ,来年こそはそのような視点で行動しようと思う今日このごろです。

そして,毎年思うことですが,緑幸流は本当に様々な方々に支えられているなあと感じました。

詰所開きや直会毎に食事の用意をしてくれている方々は,もちろんのこと,地域の方々,子どもたち,

などなど緑幸流に関わっている人全員の気持ちが,今年の追い山に反映されたのだと思います。感謝の気持ちでいっぱいです。

来年も,みんなが一丸となって,取り組んでいけたらなと思います!
若手頭 さっく
若手頭 テニス・珍 追い山お疲れ様でした。
今年は棒につけなかったですが貴重な体験をしたと思います。
先走りという事で子供たちと一緒に山を見ることができたのと転んだ子供を上級生がすぐに起こしてくれたのがすごく優しくていい子が多い緑幸流でやれて感動した追い山だったと思いました。
若手頭 さっさ 皆さん、追い山お疲れ様でした。

緑幸流で良かったと本当に思います。
絆の強さ、想いの強さが二連覇という結果をもたらしたのだと思います。
今年は自分の不注意から膝を痛めて、殆どの行事を留守番若しくは欠席と不甲斐ない様を晒してしまいました、追い山が近づく度に「間に合うだろうか?」「少しでも、仕事が出来るだろうか?」「緑幸流の戦力として存在出来てるだろうか?」色んな不安やプレッシャーがありました(総代代行や取締からみたら軽いもんですけど)。

二連覇が決定した瞬間、メンバー全員の顔が浮かんで涙が溢れ、最見に抱きつき野原さんに抱きつき号泣してました。
こんな経験したのは本当に初めてです、緑幸流に迎え入れてもらって本当に良かった。

最後になりましたけれど、怪我して大して仕事も出来ず、メンバー皆様には御迷惑お掛けしたことを、この場を借りてお詫びいたします。
大変、申し訳ありませんでした。
若手 ゆうや
若手 食堂 追い山お疲れ様でした。
自分は一位しか経験してないので来年も出て3連覇したいと思います。
今年は詰所にも顔を出せず手伝いも行けず申し訳ありませんでした。
若手 チャイ 皆さん、追い山お疲れ様でした!
清道入り、全コース完全制覇の2連覇という偉業を成し遂げた緑幸流は「最高」にして「最強」の流だと思います!
ただ、今年の緑幸流を取り巻く環境は数々の不幸に見舞われ心配な部分もありました。
でも総代が常々唱えている「みんなで、仲良く、楽しく」のスローガンのもとに、総代代行や取締の指揮で一致団結した結果が最高の形をもたらしてくれたんだと確信してます。
緑幸流最高!緑幸流最強!!山笠は見るもんじゃない、舁くもんだ!!
来年も仲良く、楽しく舁きましょう♪

顔を合わす度に熱心にボクを舁き手に誘ってくれてた、天国の若さん...ホントにありがとうございますm(_ _)m
若手 ジャー
若手 もう
若手 ゆうき 今年から山笠初参加で優勝できてうれしいです。来年も良い結果が出せるよう全力で頑張ります。
若手 スタンドマン
若手 ツーブロ
若手 二刀流 今年の山笠に参加させてもらい当初は、不安と緊張が無かったと言うのは嘘になります。

皆さんとの最初に顔合わせさせてもらったのが若松取りの時。自分は、上手く緑幸流の輪に入れるか不安でした。
そして、聞こえてきた「悪魔の契約書」の声…
より一層の不安…
しかし、その不安が無くなるのに時間は、かかりませんでした。
緑幸流の人の良さ、優しさ、仲間を思う気持ちを感じた時には、不安は消えてました。

その後も作業に行く度に「おっ、来たかぁ」「今日も、お疲れ様。明日も頼むなぁ」など仲間として接してくれた事がとても嬉しく、最初に書いた「悪魔の契約書」は、自分にとって「最高の契約書」と思いました。

本番当日、緊張解れる間もなくスタートのカウントダウン…
緊張のピークは最高潮。
3、2、1、ヤー、その後途中の記憶は、余り残ってないのが不思議です。
ただ、最後自分は、目を閉じて走ってる時間が長かったのを覚えてます。
声を出し最後の力を出しきる!!
ゴールした後は、緊張は無く、達成感が身体を駆け出してました。
そして、栄流、北大黒流が終わりタイム発表…

タイムに耳を澄ませて緑幸流18分05秒!!
見事2連覇!!
嬉しさが心の底から涌き出て来て一番最初に近くに居たリハビリさんとハイタッチしたのを鮮明に覚えてます。

やっぱり山笠は、最高です!!
何より緑幸流は、一番最高の流に間違いありません!!

最後に自分を緑幸流に受け入れてくれた事、優しく教育指導してくれた事、そして仲間になれた事を心から感謝します。
今あの時の「契約書」は、悪魔の契約書から最高の契約書ではなく、「今までの人生の中で一番最高の契約書」です。

後藤@東京 緑幸流の皆さま、お疲れさまでした、また今年も一員となり山に参加させて頂き、
本当にありがとうございました。
山を終え、直会の時にお伝えした言葉は、嘘でなく、本心から来た言葉です。
(えっ何言ってたっけ(゚Д゚)?と思われる方も少なからずいらっしゃるかと思いますので、
念のため、以下記入しておきます(笑)

私、いろんな祭礼に参加しておりますけども、ここは最も重要な場所です。
なぜなら、こんなにも一体感を感じ、祭礼に参加できる所なんて、そうそうないからです。
また来年も、必ず来ます。何卒宜しくお願いします。
つっちー いつも、快くお迎え頂きまして、有難うございました。
今年も、緑幸流が一番、おめでとうございます。 そして、お疲れ様でした。
まずは、体を休めて下さいね。 また、来年お邪魔させて下さい。

広報部長@緑幸流 今年は緑幸流にとって試練の年となりました。
金妻さんのご逝去に伴い、総代不在という状況下での当番流。
この事態をいかにして乗り越えるのか、緑幸流メンバーがそれぞれ考え行動した年だったのではないでしょうか。
中でも、総代代行としての白クマさん・取締のばか旦那にとっては苦悩の山笠期間だったことは明らかでした。
そんな状況下に於いて、だいちゃん・Sこうじさんを始めとしてみんながフォローしたりサポートしたりしていたということは、今後の緑幸流の糧になったものと確信しています。

世代交代から4年、ようやく完成形になってきた緑幸流。
ここまでがとても長く辛い時代だったように思います。

誰かが「緑幸流の黄金期に入った。」と言っていましたが、決して努力なくして築き上げたものではないわけですし、今後何ら努力しなければただの砂上の楼閣となってしまうわけです。課題はまだまだあります。タイムや順位は二の次で、流という組織の充実・発展していけるよう、これからも歩んでいければと思っています。

新たな仲間も増えました。
単に山の舁き方のみならず、緑幸流の精神というものを彼らに伝えていくことも必要ですね。

当日の模様
①準備段階
②出陣式
③芦別神社~駅前~都通り
④緑幸流の追い山
⑤直会
⑥二次会
⑦後片付け

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