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2018.7.21

追い山無事奉納できました、皆様本当にありがとうございます。
今年は病み上がりの為、後方支援活動に徹していました、来年は当番町、参加できるように体調管理いたします。また盆踊りも復活いたします。皆様の応援、ご協力よろしくお願いいたします。本当にありがとうございました。


総代・ 金妻のだんな
前日午前中の跡片付け、夕方からの記念式典、今年の健夏祭りが終了しました。

皆様のご協力で山を奉納することが出来ました、大変ありがとうございます。
いくつか、反省点があります。
来年に向けて一年間、頑張っていこうと思っています。

今年、一番嬉しかった事。
小学生の頃から参加している高校生のN君・M君、緑幸流の最高の山のぼせ。
オイラ、君達が赤手拭いになるのを楽しみに待っているよ。
委員・ 白クマ

今年の追い山が終わり早10日がたち体のいたるところの痛みがやっと癒えてきたところです
一人のけが人もなく山笠行事を終えることができホットしたのが今年の実感です。
緑幸流にかかわった皆様お疲れ様でした。来年は一番山ですがんばりましょう。

ところで、私の改名について近年はっぱ隊としての活動をまるで行っていないのに関わらず、この名を名のるのは如何なものかと言う声が各方面から聞こえてくるのは承知しております。
はっぱが枯れて枯れ葉じゃあちょっとさみしいので、近年白髪が目立つこの頭にちなんで銀狼...いやいや....ごまふあざらしの『ゴマさん』でどうでしょうか。


委員・ はっぱ隊主宰
 今年は取締としては最後の追い山でした。
 反省点は多々ありますが、改めて人に動いてもらう難しさを痛感したところです。緑幸メンバーに関しては自ら積極的に動いてくれていたので素晴らしい限りです。
 問題は当日個人若しくは各団体から参加していただく方々への統率です。あれだけの人数の方たちに周知して統率のとれた行動をしていただくにはなかなか難しい部分があります。黙っていても統率は取れないと思います。簡単に捉える人、難しく捉える人、捉え方は人それぞれですが、難しい事を簡単に捉えすぎるのは危険だと思います。今年は自分も含めて簡単に捉えすぎてた部分があるのかな〜?今年は奢りがあったと言う人もいます。
もし奢りとするならそういった部分かも知れません。
簡単に捉え過ぎる感があるのなら簡単過ぎず難し過ぎず的確に捉える事を望みます。(自分も含めて)
やる事やっての楽しさだと思うので。

最後にメンバー含め博多から来ていただいた方々、高校生、市の一、個人で参加された方々へ感謝いたします。
ありがとうございました。

追記 おいしゃんず8の皆さん来年もお待ちしております。
取締・ ばか旦那


今年も無事終わりましたね🎵
本当にお疲れ様でした。
そして有難う。
今年の追い山は表左肩鼻取りをつとめさせて頂きました。
去年が見送り3番交代無しからみたら少し物足りないかな(笑)
でも上手く清道を回らなければと心の中ではプレッシャーもあったんだけどね😅
細かい反省点はあるものの無事に怪我人もなく山を奉納出来たので良かった✨
今年もなべちゃん、金澤、初参加の野嶽と楽しんで貰えたし、おいしゃんず8の皆さんとも楽しくそして勉強させて頂きました。
来年も是非お待ちしています。
皆さんも自分だけ参加するのではなく、一人でも誘って来て下さい。
来年は当番、そういうのも大事になって来ますよ。
各種作業をしながらの詰所開きをしてから毎日詰所に詰めながら皆との時間、毎年ながら楽しかったよね🎵
野嶽が言ってた、何だかわからないけど終わったあと涙が出た。自分でもわからないけどこんな感情って言葉❗
それなんだよねうちらも続けてる理由の1つ。
野嶽も完全にハマったとその言葉を聞いて確信しましたよ(笑)
結果は別に気にしてません。
今年も最高の仲間と最高な山をかけたから満足です。
来年は当番です。皆で一致団結❗助け合いながら楽しく頑張りましょう🎵
皆さんお疲れ様でした。
そして本当に有難う御座いました✨✨



赤手拭筆頭・ 筆頭のおすぎ
緑幸流のメンバーの皆様、おいしゃんず8の皆様お疲れ様でした(^^)

取締による棒割りの結果、今回は交通を務めさせて頂きましたので、棒に着く事なく終えたので、個人的には「達成感」より、何とも言えない「空虚感」を初めて経験しましたが、交通も追い山にとって大切な役割なので全力で挑みました。挑んだハズでした。。
舁き出し直前のハプニングから、連鎖的に自分の至らなさを露呈する結果になり反省点ばかりの追い山でした。

そんな中にも、先走りの子供達の楽しそうな掛け声と笑顔を見る事も出来たので、いつもと違った視点から追い山を見る事も出来たので勉強になりました。

廻り止通過後の、緑幸メンバー、おいしゃんず8の方達の達成感に満ちた笑顔を見た瞬間に「早く来年にならないかなぁ」と思いましたね(^-^)

何よりも1人のケガ人も出ずに、いつも通りの山足で舁けたという事が「緑幸らしさ」が出ていた追い山だったと思います。

尚、追い山の「空虚感」は二次会のカラオケで「達成感」として昇華させました!(・∀・)



若手頭・ チャイ

今年の山笠も怪我なく無事終了する事が出来ました。
自分たちが楽しく山を舁く事が出来たのも、多くの方々の協力があってこそと強く感じ感謝しています。 今
年は見送り3番棒固定という初めての経験をさせて頂き、自分で大丈夫だろうかという気持ちで一杯でした。
始まると棒の重さと山足の速さに驚き、最後はえづきながら付いていくので精一杯でした(笑)
終わった後苦しくて泣きそうになっていた時に、おいしゃんず8の皆さんにかけて頂いた言葉が忘れられません。
苦しい時こそやせ我慢をしてでも笑顔でいなさいと声をかけて頂き、自分の甘さを痛感しました。
苦しいのはみんな一緒で、自分だけでは無いと言うことに気づかせて頂き感謝の思いで一杯です。
今年の山笠は終わりましたが、苦しい時こそ笑顔!と言う言葉を忘れずに日々精進したいと思います。
本当に貴重な経験をさせて頂きありがとうございました!
若手頭・ ひでじい

皆さんお疲れ様でした。
無事怪我人も無しで終了しました。

今年は、芦別の山笠が30周年と言う記念すべき年に参加できる事がとても嬉しく思いました。
でも、博多の山笠は、777年…の歴史
凄いですよね。
改めて山笠の重みを感じます。

それを感じながらの感想文を書いている今日この頃

何か今年の夏は、熱くならないと感じるのと、雨が多いと思いました。
その中、山笠の準備に突入

そして山笠週間へ
今回は、自分が初めてな行事が2個ほど在りました、その1つ目が追善山です。
元芦別市長林さんのです。
この様な行事があるのは知りませんでした。
2つ目は、オイシャンズ8の歓迎会です。
本場博多の山笠をやっている方々が芦別へ来て頂けるなんて凄いですよね。
終始緊張しっぱなしでした…
失礼のないようにしなくちゃと考えてるうちに歓迎会の焼き肉が終了して後片付けへ、ホッと緊張がほぐれた瞬間でした。
でも、皆さんとても良い方々でした。

いよいよ追い山当日。
やっぱり緊張しますね…
あの感じは、年に1度の山笠でしか味わえないです。

今年は、コースが多少短くなってますが、辛かったですね~。
でも、廻り止を通過すると達成感に変わるのが良いですね。
結果は、三番時計でしたが、皆が怪我なく終わった事は、良かったです。

来年に向けての課題は、たくさんあるけど、メンバーが一致団結して課題の解決、その他の改善をしていきましょう。

そしてオイシャンズ8の皆様、本当に色々教えて頂いた事、楽しく交流出来た事を心から感謝申し上げます。
また、来年来てくれる事を心から望んでいます。



若手頭・ 二刀流
それと今年の感想は楽しく出来て良かったです。
来年も良い山を舁きたいです。
緑幸は最高です!

若手・ ゆうき

今回も細かなご配慮に感謝いたします。皆様に宜しくお伝えください。また札幌観光も人数も多いのに何から何までお世話になりっぱなしで恐縮しております。また逢える日を心待ちにしております。ありがとうございました。

さっくに冬にはワカサギ送れって言っときました


ちどりあし
北海道の涼やかな風と皆さんの熱い思いに、唯々夢の3日間でした。
棒には付きませんでしたが、カメラを抱え全コースを駆け抜けました。
博多では縦番切り捲りでしたので、自分で驚いています。
皆さんのご厚意に感謝するばかりです。
本当にありがとうございました。

広報さんには、まだ暫く山の楽しさに浸っていただけるように、
写真とVTR急いでダウンロードしてお届けいたしますね。

ありがとうございました。
博多は灼熱地獄です。



周
皆さま今年も、あたたかく出迎えて頂きまして有難うございました。
6年目にして、初めて追い山に参加させて頂きました。
大勢方々との出会いに感謝です。
振り返ってみますと、初参加の時、小学生だった方々が高校生になり、もっと小さかった方々が、立派な挨拶や感想を述べている姿をみると少し、涙腺が緩みそうになってしまいそうでした。
じーちゃんが成長した孫をみると、このようになるのでしょうか?
私の体にガタがくるのも、無理のないこですね。
でも、体の続く限りは皆さんに関わり続けたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。



つっちー


緑幸流の皆さん、そして山に参加した皆さん本当にお疲れ様でした。
 今年は芦別健夏山笠創立30周年ということで、山笠行事以外に周年事業がありましたが、無事終了することができました。
 また、今年は孫2人が「追い山ならし」から先走りとしてデビューし、本当に全コース迷惑をかけないで走れるのか心配でした。
 しかし、緑幸流の皆さんのご協力により、最後まで完走?したそうです。
孫たちはちょっと疲れたと言っておりましたが、友達と一緒に走り、直会に参加して、本当に楽しそうでした。
 詰所での直会に参加できず、孫たちに詳しい話は聞けませんでしたが、友達と一緒に来年もきっと参加してくれるものと信じております。
いつまで一緒に走れるかわかりませんが、体力の続く限り毎年参加するつもりです。
 いずれにしても、今年の山は周年事業もあり、孫のデビューもあり、思い出に残る山となりました。
 また、来年に向けて頑張りましょう!!


特別顧問
 今年もたくさんの方々に支えられての緑幸流の山笠となりました。各方面に御礼申し上げます。

 舁き手だけの視点による「小さな山笠」ではなく、高校生や加勢して頂く方々・町内の皆様・沿道の皆様・メンバーのご家族・沿道で応援下さる方々・ネット上で応援して下さる方々をも含めた「大きな山笠」という視点で考えていきたい、これはだいぶ前に書いたような気がします。

 今回のおいしゃんず8御来芦について、私の方からメンバーには「交流を深めて欲しい」旨、お願いしていました。
 これまでの経緯から、私や金妻のだんななど一部の人だけの交流に終始した場合、それは「緑幸流と古ノ一」の交流にはならないからです。
 その意をお汲み取り頂いたのか、古ノ一取締からもビデオメッセージを頂くことができました。

 歓迎会において、あるいはその後2日間の様子を見ていると、メンバーとおいしゃんず8との交流は深まり、なかにはSNSで繋がったり、住所や携帯番号の交換をする光景などが見られました。
 おいしゃんず8は子どもたちとの交流もしていただきました。これは予想外のことで、大変ありがたいことでした。
 交流を抑制しようとする動きが垣間見られる中、そういった「舁き手レベルの交流」がこれからも継続・発展していくことを望んでおります。

 さて、今年の反省点は数々ありますが、「情報伝達」「連携」というところに集約されるでしょう。
 この辺については、来年に向けて改善していかなければなりません。
 とりわけ、来年は当番流となるわけですから、今年以上にバタバタするのは目に見えていますから。

 今年の緑幸流のメンバーを見ていると、非常に優秀だったよなぁと思います。
 働きっぷりがすごかったですもんね。
 こういった仲間とともに歩んだ、平成最後の緑幸流の追い山。
 課題はあるものの、「良い山だった。」と言うにふさわしいものだったかと思っています。

 個人的には実は、「一度も棒につかなかった」という初体験の年でした。
 まあ、これについては取締の方で配慮してくれていたのですが、こちらから辞退した次第です。
 「こういう関わり方・支え方もあるよなぁ。」と、自分で納得しているところです。

 これから私にとっての「追い山(各種編集作業)」が始まるわけです。



広報部長@緑幸流

当日の様子
その1 準備/おいしゃんず8観光
その2 出陣式~出発
その3 芦別神社~舁き出しまで
その4 緑幸流の追い山
その5 直会
その6 二次会~合宿
その7 翌朝

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